エアコン完全分解クリーニング|キレイデザイン

「こだわりのプロたちの空間と空気」 × 代田淳平(経営 / 音楽愛好家)

【空気が変わると、ご機嫌も変わる。】

企画会社「越境」の代表であり、ご機嫌な経済圏の旗振り役・代田淳平さん(@jshirota)が、完全分解クリーニングをリピートしてくださいました。

「ご機嫌であること」を仕事でも暮らしでも大切にする代田さん。
でも実は、エアコン掃除については「ズボラだった」と語ります。
──それでも、気づけば“空気がご機嫌じゃなかった”と、ちょっと反省。

きっかけは、エアコンの水漏れ。
他社でクリーニングを頼んだ際に汚れが落ちていなかった経験から、
「どこをどう洗ったのか」がきちんと分かる、信頼できるプロに頼みたいと、今回再びお声がけくださいました。

クリーニング後の空気は、明らかに違う。
「効きも良くなって、明確に気持ちよくなった!」とのこと。
空気が整うと、空間も整う。そして人もご機嫌になる。
そんな体感を語ってくれた、代田さんの空気と思考の越境インタビュー。

プロフィール紹介

お名前:代田淳平

取材場所:越境

instagram :@jshirota

エアコンの機種・年式

東芝・MMUAP1127H・2014-2020年製 業務用天井埋め込み型エアコン

ご職業について教えてください。

経営者として企画とプランニングを生業にしていますが、肩書き以上に「ご機嫌な経済圏」をつくることを本気で目指している日々です。音楽も大好きです。

お仕事や活動の中で、大切にしていることは?

とにかく「ご機嫌であること」。

空間においても、人との関わりにおいても、自分がご機嫌でいることが巡り巡って良い結果を生むと信じています。

ご自宅や職場の空間づくりで意識していることはありますか?

こちらも「ご機嫌」であることが第一条件。空気感、空間、そこで交わされる会話まで、気分が良くなる空間を意識しています。

エアコン掃除は普段どうされていますか?

正直、以前はかなりズボラで気づけば「あれ、これ壊れてない?」みたいな時にようやく動き出す、という感じでした。でもMIC.Bさん(キレイデザインの齋藤)の仕事に出会って、初めて「これは信頼できるな」と思ったんです。説明も作業も誠実。この安心感はほんとご機嫌です。

クリーニングを再び依頼したきっかけは?

水漏れがきっかけでした。他社に頼んだときは、正直何をどこまでやってもらえたのか分からなかった。汚れの見える化、納得感、そこが大きな違いですね。

分解した際の汚れ、どう感じましたか?

「うわ、こんなとこ汚れてるのか」と衝撃でしたね。効きが悪かった原因が目で見てわかって納得。前にお願いした業者さんではそこまで分解して洗ってもらえてなかったことに驚きました。

クリーニング後、空気や体感の変化は感じましたか?

体感として明らかに違う。効きが良くなって、気持ちよさが増しました。空気が変わると、人の気分も変わりますね。

空間において「空気の質」はどのような影響があると感じますか?

直接「気分」に効いてきます。空気が澄んでいると、心も軽くなる。まさにご機嫌な状態に近づきます。

清潔な空気環境を保つために意識していることは?

換気と空気清浄機ですね。基本的なことだけど、意外と大事。

最近ハマっていることはありますか?

料理。クリエイティブな要素があるし、結果がすぐ出るから楽しいです。あと、美味しくできるとやっぱり気分が上がる(笑)

エアコンクリーニングを検討中の方にメッセージをお願いします。

キレイにしてくれるパートナーがいるって、ご機嫌です。信頼できるプロと一緒に、自分の空間を気持ちよく保つってすごくいいこと。迷ってるならぜひ。

今後の展開や目標、やりたい事を教えてください!

もちろん「ご機嫌なこと」。それに尽きます。

代田淳平

総合広告代理店、クリエイティブエージェンシーENJIN、PRと統合を強みとする神谷製作所を経て、越境を共同設立。戦略構築からサービス設計、カイゼン、レシピ開発まで、ブランドの繁盛のためにすべきことは全部横断し携り、人を巻き込み助けられながら日々邁進。お子様ランチは幼稚園で卒業。食に人生前のめり。

Instagram

編集後記

代田さんが何度も繰り返した言葉、「ご機嫌」。
その響きは軽やかだけれど、実はとても深くて、実践しようとすると難しいテーマでもあります。

「空気が変わると気分が変わる」という言葉に、なるほどと思わされた今回の取材。
エアコンの内部の汚れが空間全体にどんな影響を与えているのか──目に見えないけれど、確かに“空気の質”は感情に作用していると実感しました。

事業も、暮らしも、人間関係も、「ご機嫌」が土台になればもっとおもしろくなる。
代田さんの言葉と空間から、それを強く感じた時間でした。

次回もまた、空気と暮らしを整えるプロフェッショナルの声をお届けします。

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